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どうしてフローリングにキズがつくのか‥原因を知ろう。


フローリング
主な床材として多くの住まいで採用されているフローリング。
近年は畳をフローリングに張り替えるリフォームも増えてきています(^^)
フローリングは採用されていることが多いですが、キズが付いてしまうデメリットがあります。
今回はどうしてキズがついてしまうのか原因についてお伝えしたいと思います。
普段の生活で全くキズをつけないように生活することは難しいですが
キズがついてしまう原因を知ることで防いだり対策をすることができるでしょう。
そんなフローリングのキズには塗膜表面につくキズとフローリング自体についてしまうキズの2つがあります。
詳しくお伝えしましょう!!
①塗膜表面についてしまうキズ
フローリングの塗膜表面についてしまうキズは
家具を引きずって移動させることが原因となっています。
キズを防止する対策としては、家具の脚にカバーをつけたりすることが挙げられます。
椅子を移動させるときは引きずらないように意識して行うようにすることも大切になります。
②フローリング自体についてしまうキズ
フローリング自体についてしまうキズは、床にモノを落としたりペットの爪によるものが多いです。
また、子どもが遊んでいる際についてしまうこともあります。
このようなキズがついてしまうであろう場所には、部分的にラグマットなどを敷いて対策をしましょう。
フローリングにつくキズの原因についてお伝えしましたが、いかがでしたか?
全くキズがつかないように生活することは難しいですが
キズがついてしまわないように対策を行い、できるだけキズがつかないようにしましょう('ω')ノ

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