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リフォームでトラブルが起こる原因


近年リフォームのトラブルが良く起こっているため
どんな業者に依頼すれば良いのか迷われている方も多く思います(^^)
リフォームを行う際、どのようなトラブルが起こっているのかを把握しておく必要があります。
しっかりと理解をしておくことで未然に防ぐこともできるでしょう。
今回はリフォームでトラブルが起こる原因についてお伝えしたいと思います。
理想の家
1.全て業者に任せたままにしている
リフォームでトラブルが起こる原因は様々です。
その中でも業者に全て任せたままにしているということが挙げられます。
リフォームに詳しく色んな知識を持った業者に任せた方が工事が早く進むと思われがちですが
これは悪徳業者に引っかかることがあるので注意しなければなりません(*_*)
業者の中には悪徳業者も存在していて、高額な請求をしてくるところがあります。
業者に全て任せたままにしているといつの間にか高額な費用になっていたり
不適切な工事を勧められたりしてしまうのです‥。

2.工事内容・見積書をきちんと確認していなかった
工事内容や見積書をきちんと確認していなかったため
後でトラブルに発展してしまうというケースが増えてきています。
見てもわからないからと業者に一任してしまい、結果どのような工事を行っているのかわからず
思っていた仕上がりと異なる仕上がりになるという可能性があります。
高額は費用を支払ったにもかかわらず、イメージと違うので再び工事をすることになったりしてしまいます。
このようなトラブルを未然に防ぐためにも、きちんと確認するようにしましょう!!

3.イメージを伝えきれていなかった
トラブルが起こる原因の中には、しっかりとしたイメージを伝えきれていなかったことで
違う工事を行われたというトラブルも起こっています。
具体的なイメージを伝えきれていなかったため、違う仕上がりになってしまうのです‥
主な原因としては担当者との打ち合わせが上手くいかなかったことでしょう。
どのような仕上がりにしたいのか、細かく打ち合わせを行い共有しておく必要があります。
1.業者との打ち合わせは綿密に
まず必ず実行してもらいことは、業者との打ち合わせを綿密に行うことです!!
細かく打ち合わせを行うことでリフォーム内容を互いに認識でき
ズレが生じるトラブルを防ぐことができます。
イメージ通りになるためにも、どんなに小さなことでも打ち合わせを行い
きちんと業者に伝えることが重要になるので、確認し合うことを意識してください。

2.契約内容は書面に残すこと
担当者と打ち合わせの際に交わした契約内容は、必ず書面に残すようにしましょう。
双方が打ち合わせのメモを取っていなかったなどのことがトラブルに繋がることもあります。
口約束だけで終わらせないためにも、どのようなことでもメモを取るようにしてください。
契約書を書面に残さない業者は悪徳業者の可能性が高いので注意大デス( ゚Д゚)
細かく内容を記載してもらうことと、同じ書類を保持することを心がけましょう!!

3.過程を写真で撮っておくこと
リフォームの工事過程を写真に残すこともトラブルを防ぐ方法です。
リフォーム工事を始める前に「工事前」「工事中」「工事後」の写真を撮り残しておきましょう。
工事前から写真を残すことで、どの段階で不具合があったのかを確認することができます!!
そして不具合の原因を業者と確認できる証拠にもなります。

4.見積書の内容を細かく確認すること
リフォーム工事を行う前に、きちんと見積書の確認をすることもトラブルを防ぐポイントです。
費用トラブルの中でも「見積書に記載されていなかった追加費用を請求された」
などというトラブルが起こっています。
ナゼ追加費用が発生するのか・工事や資材にいくらかかるのかを確認しましょう。
見積書の内容が細かく記載されていない場合は、悪徳業者とも考えられるので注意してください。
見積書に関しては疑問や不安な点があれば納得いくまで確認するようにしましょう!!
リフォームのトラブルが多く発生しているため
防ぐためにも業者と綿密な打ち合わせをするようにしましょう(*'ω'*)
トラブル内容は様々あり、実際起こっているトラブルを把握しておしておけば
対策を取ることができるので今回の記事を参考にしてみてください。


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