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リビングの間取りとインテリアづくりの注意点を知ろう。


インテリア
住まいの中心となる場所は家族みんなが集まるリビングです(*´ω`*)
リビングはくつろいだり友人を招いておもてなしをしたりと、とても大切な場所です。
新築・リフォームでリビングルームを作る際は
こだわりや憧れのインテリアを取り入れたものにできればいいですよね。
しかしインテリアだけでなく、家族みんなが快適で使いやすい空間にすることも忘れないでください!!
インテリアに加えて間取りの段階からきちんとホームプランニングすることが大切になります。
ワンルームに憧れを持っている方も多くいらっしゃるかと思います。
近年はリビング・ダイニング・キッチンを別にせず
スペースを繋げてワンルームにする住まいが増えてきています。
ワンルームのLDKは、空間を広く使用することができてコミュニケーションも取りやすいですが
キッチンが丸見えになることや音・ニオイ・油汚れが室内全体に広がることがデメリットになります。
しかし、このデメリットは少しの工夫で解消することができます(; ・`д・´)
LDKを正方形や長方形にするのではなく、角を囲むようにL字型に配置することで
キッチンが散らかっていたとしてもリビングからの視線を遮ることができます。
正方形や長方形の配置の場合でも、引き戸や折れ戸で仕切ることができるようにすれば
急な来客があった際などに便利なのでオススメです。
リビングの間取りでは、その他のスペースとのつながりも考えるようにしましょう。
庭やベランダに面したリビングなら、掃き出し窓の外側にウッドデッキを作るのはいかがでしょうか?
室内の床の色とウッドデッキを合わせれば開放的な空間を演出することができます。
また、同じ階に和室を作るのであれば、それぞれを独立させるのではなく
リビングとつなげることをオススメします!!
和室との間は引き戸にしておくことで、必要に応じて広く使用することができるでしょう。
リビングは中心となる空間のため、インテリアづくりにはこだわりたいものですよね。
だからといって家族みんなのこだわりや好みを取り入れると
ごちゃごちゃしたまとまりのない空間になってしまうので注意しましょう。
大切になるポイントがリビングの壁・床・天井を家具などの背景として考えることです。
壁紙や床材はシンプルなものにして家具やカーテンなどのインテリアファブリックに反映させましょう。
背景をシンプルなものにすることで、みんなのこだわりや好みを取り入れることができ
飽きの来ないリビングにすることができるでしょう。
リビングの間取りとインテリアの注意点についてお伝えしましたが、いかがでしたか?
リビングは家族が集まる住まいの中心となる空間になります。
そのためこだわりや好みを取り入れ、落ち着く空間にしたいものです。
今回の記事の注意点を参考にしていい空間づくりをしてみてください('ω')ノ

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